カート

ログイン

会員登録

  • 最短即日出荷
  • 宛名印刷0円
  • 投函(郵便局持込)代行サービス0円
  • 1枚から印刷OK
  • JALのマイルが2倍
  • 各種支払い対応
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくいただくご質問

  • No : 29510
  • 公開日時 : 2020/09/21 15:55
  • 更新日時 : 2022/10/17 10:43
  • 印刷

相手が喪中と知らずに年賀状を出してしまった。寒中見舞いを出すべきか知りたい

回答

年賀状を出した後に相手から喪中はがきが届いたなど、相手が喪中と知らず年賀状を出してしまった場合、お詫びとお悔みの言葉を書き添えて寒中見舞いを出しましょう。
 
寒中見舞いは松の内(~1月7日 ※関西など一部地方では?1月15日)があけてから立春の前日(2月3日)までに出すようにするとよいでしょう。
 
また、デザインは明るいものや冬のモチーフなどは避けるとよいでしょう。
喪中・年賀欠礼のデザインについて <<詳しくはこちら
 
相手が喪中と知らずに年賀状を出した場合、下記のように挨拶文を書きましょう。
 
<例文>
この度は●●様ご逝去とのこと ご服喪中を存じ上げず
年頭のご挨拶を申し上げてしまい大変失礼いたしました
また お悔やみが遅れましたことをお詫び申し上げますと共に
心よりご冥福をお祈り申し上げます
ご家族の皆様におかれましてはさぞかしご傷心のことと存じますが
何卒お身体を大切にお過ごしくださいませ
令和●年 ●月
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●●様ご逝去のこと存じ上げなかったとはいえ
年始のご挨拶を差し上げ 大変失礼いたしました
ご家族の皆様にはお身体を大切にお過ごし下さいますよう
お祈り申し上げます
令和●年 ●月

アンケート:ご意見をお聞かせください

  • 感謝特割最大25%OFF
  • 13時までの注文で最短即日出荷
  • 日本全国どこでも送料0円
  • 選べる支払い方法

スタッフ一同

「故人を思い出す素敵なデザイン」「イメージ通りの仕上がりに大満足」「届いた方にも好評」など、
お客様からお褒めの言葉を多数頂戴しています。

ご希望枚数の価格を見ながら選べます。
まずはこちらからデザインを探してみてください。

デザイン一覧へのリンクはこの下にあります

会員登録不要・価格を見ながらデザインを選べます デザインと価格を見る